映画祭エントリーでお悩みですか? 海外映画祭にエントリーしようと思っている監督・プロデューサーの皆様へ

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英語字幕付きスクリーナー制作

映画祭にエントリーするための費用をどう工面していますか?

セレクトされる前に英語に翻訳し、DVDに焼き付けるなど、本格的な字幕制作にはあまりお金をかけたくありませんよね!?
エントリーしても選ばれるかわからないですから・・・。

国内公開に向けて海外映画祭の格付けは欲しい、しかし国内公開のための宣伝費はあまり使いたくない・・・というのが本音ではありませんか?

そんな皆様にネイティヴの翻訳を格安で提供し、エントリー用のDVD(通称:スクリーナー)を制作します。

価格は長編映画150,000円を基本に相談に応じます。短編映画も大歓迎!必ずネイティヴが内容を理解した上で翻訳、最終チェックします。作品をDVD、MiniDVで受け付け、英語字幕をインポーズしたDVDを、長編 映画なら3週間程度で納品します。スクリーナーの字幕翻訳の他、ストーリーの翻訳、脚本の翻訳、各種言語対応します。

* 媒体を受け付ける際、最終台本(セリフが完成映像と一致している台本)をデータで頂きます。
* 本サービスは字幕文字数の正確なルールに準じている訳ではございません。あくまでの映画祭が選考判断する為の仮のものです。だからお安く提供できるのです。
* 映画祭の出品が決定した際は、本格的な字幕付きマスター素材の制作が必要となります。その際は字幕ルールに乗っ取った英語に再度調整し、低予算でご提供致します。その場合でも通常で行った翻訳費よりお安くなります。

字幕翻訳実績 「美女缶」(筧昌也監督)「欲望」(篠原哲雄監督)「死者の書」(川本喜八郎監督)「さよならみどりちゃん」(古厩智之監督)「悪夢探偵」(塚本晋也監督)「探偵事務所5」(林海象監督)「HAZAN」(五十嵐匠監督)「レディージョーカー」(平山秀幸監督)「仮面ライダー The Next」(田崎竜太監督)

通常翻訳価格 (例:90分の長編の場合)
25,000円(10分)×9=225,000円(合計)

本サービス翻訳価格
150,000円(スクリーナー制作費)+50,000円(翻訳校正費:文字数ルール調整)=200,000円(合計)

従って、最終的には通常の翻訳価格よりコストを押さえることができます。


* 35mmもしくはHD字幕マスターテープ等のインポーズとスポッティング費用は別途かかります。

料金比較


業務提携:有限会社百米映画社
有限会社百米映画社
http://100meterfilms.com/jp/translation/index.htm

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