
映画祭にエントリーするための費用をどう工面していますか?
セレクトされる前に英語に翻訳し、DVDに焼き付けるなど、本格的な字幕制作にはあまりお金をかけたくありませんよね!?
エントリーしても選ばれるかわからないですから・・・。
国内公開に向けて海外映画祭の格付けは欲しい、しかし国内公開のための宣伝費はあまり使いたくない・・・というのが本音ではありませんか?
そんな皆様にネイティヴの翻訳を格安で提供し、エントリー用のDVD(通称:スクリーナー)を制作します。

* 媒体を受け付ける際、最終台本(セリフが完成映像と一致している台本)をデータで頂きます。
* 本サービスは字幕文字数の正確なルールに準じている訳ではございません。あくまでの映画祭が選考判断する為の仮のものです。だからお安く提供できるのです。
* 映画祭の出品が決定した際は、本格的な字幕付きマスター素材の制作が必要となります。その際は字幕ルールに乗っ取った英語に再度調整し、低予算でご提供致します。その場合でも通常で行った翻訳費よりお安くなります。

通常翻訳価格 (例:90分の長編の場合)
25,000円(10分)×9=225,000円(合計)
本サービス翻訳価格
150,000円(スクリーナー制作費)+50,000円(翻訳校正費:文字数ルール調整)=200,000円(合計)
従って、最終的には通常の翻訳価格よりコストを押さえることができます。
* 35mmもしくはHD字幕マスターテープ等のインポーズとスポッティング費用は別途かかります。


業務提携:有限会社百米映画社

http://100meterfilms.com/jp/translation/index.htm
お気軽に問い合わせください。
TEL:03-5367-4305
FAX:03-5367-4306
Cell: 090-9144-9339
e-mail: info@mountaingate.jp

|